- 共通テーマ:
- 最近の話題 テーマに参加中!
岐阜市の市立女子短大(松田之利学長)は24日、学生6人が今年2月に海外研修旅行でイタリア・フィレンツェ市を訪れた際、13世紀から15世紀にかけて建設された「サンタ・マリア・デル・フィオーレ大聖堂」の壁に落書きしたと発表した。
同短大はイタリア大使館と大聖堂に謝罪し、学生6人と引率教員2人を学長厳重注意処分にした。
女子短大生の愚行に対し、イタリアのなんと!寛大なこと!!
学長厳重注意だけでなく、世界遺産・文化遺産の意味をきちんと学んで保全事業に参加させるべきでしょう。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080624-00000044-yom-soci&kz=soci
