世界的不景気になるのかアメリカ主導が変わるのか?
週末6日の米株式相場は、雇用情勢の悪化を示す経済指標や原油先物の急騰を嫌気した売りに全面安となり、優良株で構成するダウ工業株30種平均は前日終値比394.64ドル安の1万2209.81ドルと大幅反落、約2カ月ぶりの安値で取引を終えた。ハイテク株中心のナスダック総合指数も急落し、75.38ポイント安の2474.56で引けた。
いよいよ、アメリカ式資本主義の終演がみえてきたのでしょうか。
アメリカがこれを受けて、地球環境問題そっちのけになると怖いです。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080607-00000018-jij-int&kz=int
週末6日の米株式相場は、雇用情勢の悪化を示す経済指標や原油先物の急騰を嫌気した売りに全面安となり、優良株で構成するダウ工業株30種平均は前日終値比394.64ドル安の1万2209.81ドルと大幅反落、約2カ月ぶりの安値で取引を終えた。ハイテク株中心のナスダック総合指数も急落し、75.38ポイント安の2474.56で引けた。
いよいよ、アメリカ式資本主義の終演がみえてきたのでしょうか。
アメリカがこれを受けて、地球環境問題そっちのけになると怖いです。
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