共通テーマ:
★にゅーすにゅーす★★ テーマに参加中!
まだまだ、いろいろ真相が出てきます。

 牛肉の産地偽装事件や料理の使い回しで経営が悪化、廃業した高級料亭「船場吉兆」(大阪市)の30代の元女性従業員が31日、大阪市内で記者会見し、客が手を付けなかった料理を料理人が毎回、別の容器に移していたことを明らかにした。女性は「湯木正徳前社長が調理場で『何を捨てているんだ』と叱責(しっせき)しているのを聞いた」と証言した。

裏の実情を聞くと、とても高級料亭とは思えません。
それにしても、突然に廃業と解雇を言いわたされたとは最後までなんともです。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080531-00000103-jij-soci&kz=soci